亀屋日本伝統株式会社

和の心、

地球に響く旋律

Kameya Japan Tradition

亀屋日本伝統株式会社

銀打出花器「鳴門」

大角 幸枝《人間国宝》

我々の想い

時代を越えて価値を持ち続ける文化です。

日本の工芸は人を深く惹きつけ、

長い時間をかけて磨かれた技、

美意識、素材への眼差し。

そして人の手で積み重ねられてきた仕事。

そうした積み重ねから生まれる工芸は、

人々の価値観や美の基準にまで影響を

与えるものだと、私たちは考えています。

しかし現代において、その価値に自然と出会い、

心惹かれ、取り入れたくなる機会が

日常から少しずつ遠ざかりつつあります。

足りないのは価値ではなく、接点。

足りないのは魅力ではなく、きっかけ。

だから我々は、日本の工芸が

あなたの人生と交わる機会を

社会の中に増やしていきます。

亀屋日本伝統株式会社は、

日本の工芸を、守られるものから

選ばれ続けるものへと近づけていきます。

我々が行っていること

我々は、日本の工芸が暮らしに重なり、

心を惹きつける存在となるような出会いを、

様々な産業との連携を通じて生み出しています。

その歩みは、人間国宝をはじめとする、

現代の技の最高峰を担う方々とともに

進めていきます。

ご協力いただく作家例

川北良造(木芸・人間国宝)

五代伊藤赤水(陶芸・人間国宝)

松原伸夫(染織・人間国宝)

ほか

沈金箱《忍冬》

西 勝廣(人間国宝)

主な取り組み

人と伝統工芸の接点をつくる

イベント事業

  • 人間国宝による講演と展示
  • 工房見学や体験の企画
  • 解説付き鑑賞体験の設計

建築や空間に文化価値を加える

空間設計・導入事業

  • 企業や施設への企画
  • 日本工芸の導入支援

想いを形にして魅力を届ける

商品企画・販売事業

  • 作品の販売および受注制作
  • オリジナル製品の開発

猫文沈香箱

前 史雄(人間国宝)

これらの取り組みは

いずれも単発で終わるものではなく、

理解し、触れ、暮らしの中でその価値を

感じていただくところまでを見据えて

設計しています。

そして私たちは、常に作り手と向き合い、

その声に耳を傾けながら企画を重ねています。

作家にとって意味のある形で届けること。

それは、工芸を未来へとつなぎ、

選ばれ続けるものにしていくうえで、

欠かせない前提だと考えています。

亀屋日本伝統株式会社は、

日本の工芸を、守られるものから

選ばれ続けるものへと近づけていきます。

実績

オマーン国立博物館へ織物継続納品

オマーン国立博物館のでの日本の伝統技術を用いた、伝統衣装の企画・作成を実施しております。弊社はオマーン国立博物館のオフィシャルパートナーとして提携させていただいております。

宗像大社における講演

人間国宝を含む作家・職人たちの 「技と心」 を現代産業や海外市場に繋ぎ直す「再接続」 の重要性を説き、 伝統を現代の文脈でアップデートし続ける「研鑽」の精神を自らの開拓実績と共に示しました。

文化を共に

作りませんか

薫風沈金箱

前 史雄(人間国宝)

現在の社会において、工芸品の価値は、

受け取られにくくなりつつあります。

その魅力に触れれば、

心が動く人は少なくありません。

けれど、日常の中で出会い、

選ばれる機会は、まだ限られています。

文化は、誰かが守るだけで

続いていくものではなく、

社会の中で使われ、語られ、

受け継がれていくことで、

次の時代へとつながっていくものだと、

我々は考えています。

無名異練上花紋壺

五代 伊藤赤水(人間国宝)

空間に文化が入ることで、

場の空気が変わる。

体験に工芸が加わることで、

記憶に残る時間が生まれる。

事業に文化との接点があることで、

その企業ならではの輪郭が立ち上がる。

文化には、そうした力があります。

銀打出花器《荒磯》

大角幸枝(人間国宝)

だからこそこれからの文化は、

受け取る人だけでなく、

ともにつくる人がいてこそ

育っていくものだと、

我々は思います。

日本の文化を、

これからの時代にふさわしいかたちで、

社会にひらいていく。

その歩みを、

ともに育てていけることを願っています。

お知らせ

亀屋について

事業内容

実績・事例

作家・作品例

工芸の可能性について

亀屋日本伝統株式会社

〒330-00043

埼玉県さいたま市浦和区大東1-16-5

© 亀屋日本伝統株式会社

お問い合わせ

プライバシーポリシー

特定商取引法に基づく表記

亀屋日本伝統株式会社

和の心、

地球に響く旋律

Kameya Japan Tradition

亀屋日本伝統株式会社

銀打出花器「鳴門」

大角 幸枝《人間国宝》

我々の想い

時代を越えて価値を持ち続ける文化です。

日本の工芸は人を深く惹きつけ、

長い時間をかけて磨かれた技、

美意識、素材への眼差し。

そして人の手で積み重ねられてきた仕事。

そうした積み重ねから生まれる工芸は、

人々の価値観や美の基準にまで影響を

与えるものだと、私たちは考えています。

しかし現代において、その価値に自然と出会い、

心惹かれ、取り入れたくなる機会が

日常から少しずつ遠ざかりつつあります。

足りないのは価値ではなく、接点。

足りないのは魅力ではなく、きっかけ。

だから我々は、日本の工芸が

あなたの人生と交わる機会を

社会の中に増やしていきます。

亀屋日本伝統株式会社は、

日本の工芸を、守られるものから

選ばれ続けるものへと近づけていきます。

沈金箱《忍冬》

西 勝廣(人間国宝)

我々が行っていること

我々は、日本の工芸が暮らしに重なり、

心を惹きつける存在となるような出会いを、

様々な産業との連携を通じて生み出しています。

その歩みは、人間国宝をはじめとする、

現代の技の最高峰を担う方々とともに進めていきます。

ご協力いただく作家例

川北良造(木芸・人間国宝)

五代 伊藤赤水(陶芸・人間国宝)

松原伸夫(染織・人間国宝)

ほか

主な取り組み

Connect

人と伝統工芸の接点をつくる

イベント事業

  • 人間国宝による講演と展示
  • 工房見学や体験の企画
  • 解説付き鑑賞体験の設計

Enrich

建築や空間に文化価値を加える

空間設計・導入事業

  • 企業や施設への企画
  • 日本工芸の導入支援

Captivate

想いを形にして魅力を届ける

商品企画・販売事業

  • 作品の販売および受注制作
  • オリジナル製品の開発

猫文沈香箱

前 史雄(人間国宝)

選ばれ続けるものへと近づけ

ていきます。

日本の工芸を、守られるものから

亀屋日本伝統株式会社は、

欠かせない前提だと考えています。

選ばれ続けるものにしていくうえで、

それは、工芸を未来へとつなぎ、

作家にとって意味のある形で届けること。

その声に耳を傾けながら企画を重ねています。

そして私たちは、常に作り手と向き合い、

設計しています。

感じていただくところまでを見据えて

理解し、触れ、暮らしの中でその価値を

いずれも単発で終わるものではなく、

これらの取り組みは

実績

オマーン国立博物館へ織物継続納品

オマーン国立博物館のでの日本の伝統技術を用いた、伝統衣装の企画・作成を実施しております。弊社はオマーン国立博物館のオフィシャルパートナーとして提携させていただいております。

宗像大社における講演

人間国宝を含む作家・職人たちの 「技と心」 を現代産業や海外市場に繋ぎ直す「再接続」 の重要性を説き、 伝統を現代の文脈でアップデートし続ける「研鑽」の精神を自らの開拓実績と共に示しました。

文化を共に

作りませんか

薫風沈金箱

前 史雄(人間国宝)

現在の社会において、

工芸品の価値は、受け取られにくくなりつつあります。

その魅力に触れれば、心が動く人は少なくありません。

けれど、日常の中で出会い、

選ばれる機会は、

まだ限られています。

文化は、

誰かが守るだけで続いていくものではなく、

社会の中で使われ、語られ、受け継がれていくことで、

次の時代へとつながっていくものだと、

私たちは考えています。

無名異練上花紋壺

五代 伊藤赤水(人間国宝)

空間に文化が入ることで、

場の空気が変わる。

体験に工芸が加わることで、

記憶に残る時間が生まれる。

事業に文化との接点があることで、

その企業ならではの輪郭が立ち上がる。

文化には、そうした力があります。

銀打出花器《荒磯》

大角幸枝(人間国宝)

だからこそこれからの文化は、

受け取る人だけでなく、

ともにつくる人がいてこそ育っていくものだと、

私たちは思います。

日本の文化を、

これからの時代にふさわしいかたちで、

社会にひらいていく。

その歩みを、

ともに育てていけることを願っています。

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事業内容

実績・事例

作家・作品例

工芸の可能性について

亀屋日本伝統株式会社

〒330-00043

埼玉県さいたま市浦和区大東1-16-5

© 亀屋日本伝統株式会社

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特定商取引法に基づく表記

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亀屋とは

我々の想い

銀打出花器「鳴門」

大角 幸枝《人間国宝》

和の心、地球に響く旋律

Kameya Japan Tradition

亀屋日本伝統株式会社

選ばれ続けるものへと近づけ

ていきます。

日本の工芸を、守られるものから

亀屋日本伝統株式会社は、

社会の中に増

やしていきます。

あなたの人生と交わる機会を

だから我々は、日本の工芸が

足りないのは魅力ではなく、きっかけ。

足りないのは価値ではなく、接点。

日常から少しずつ遠ざかりつつあります。

心惹かれ、取り入れたくなる機会が

しかし現代において、その価値に自然と出会い、

与えるも

のだと、我々は考えています。

人々の価値観や美の基準にまで影響を

そうした積み重ねから生まれる工芸は、

そして人の手で積み重ねられてき

た仕事。

美意識、素材への眼差し。

長い時間をかけて磨かれた技、

時代を越えて価値を持ち続ける文化です。

日本の工芸は人を深く惹きつけ、

我々の想い

沈金箱《忍冬》

西 勝廣(人間国宝)

我々が行っていること

我々は、日本の工芸が暮らしに重なり、

心を惹きつける存在となるような出会いを、

様々な産業との連携を通じて生み出しています。

その歩みは、人間国宝をはじめとする、

現代の技の最高峰を担う方々とともに進めていきます。

ご協力いただく作家例

川北良造(木芸・人間国宝)

五代 伊藤赤水(陶芸・人間国宝)

松原伸夫(染織・人間国宝)

ほか

主な取り組み

Connect

人と伝統工芸の接点をつくる

イベント事業

  • 人間国宝による講演と展示
  • 工房見学や体験の企画
  • 解説付き鑑賞体験の設計

Enrich

建築や空間に文化価値を加える

空間設計・導入事業

  • 企業や施設への企画
  • 日本工芸の導入支援

Captivate

想いを形にして魅力を届ける

商品企画・販売事業

  • 作品の販売および受注制作
  • オリジナル製品の開発

猫文沈香箱

前 史雄(人間国宝)

選ばれ続けるものへと近づけ

ていきます。

日本の工芸を、守られるものから

亀屋日本伝統株式会社は、

欠かせない前提だと考えています。

選ばれ続けるものにしていくうえで、

それは、工芸を未来へとつなぎ、

作家にとって意味のある形で届けること。

その声に耳を傾けながら企画を重ねています。

そして私たちは、常に作り手と向き合い、

設計しています。

感じていただくところまでを見据えて

理解し、触れ、暮らしの中でその価値を

いずれも単発で終わるものではなく、

これらの取り組みは

実績

オマーン国立博物館へ織物継続納品

オマーン国立博物館のでの日本の伝統技術を用いた、伝統衣装の企画・作成を実施しております。弊社はオマーン国立博物館のオフィシャルパートナーとして提携させていただいております。

宗像大社における講演

人間国宝を含む作家・職人たちの 「技と心」 を現代産業や海外市場に繋ぎ直す「再接続」 の重要性を説き、 伝統を現代の文脈でアップデートし続ける「研鑽」の精神を自らの開拓実績と共に示しました。

文化を共に

作りませんか

薫風沈金箱

前 史雄(人間国宝)

現在の社会において、

工芸品の価値は、

受け取られにくくなりつつあります。

その魅力に触れれば、心が動く人は少なくありません。

けれど、日常の中で出会い、

選ばれる機会は、まだ限られています。

文化は、

誰かが守るだけで続いていくものではなく、

社会の中で使われ、語られ、受け継がれていくことで、

次の時代へとつながっていくものだと、

私たちは考えています。

空間に文化が入ることで、

場の空気が変わる。

体験に工芸が加わることで、

記憶に残る時間が生まれる。

事業に文化との接点があることで、

その企業ならではの輪郭が立ち上がる。

文化には、そうした力があります。

無名異練上花紋壺

五代 伊藤赤水(人間国宝)

銀打出花器《荒磯》

大角幸枝(人間国宝)

だからこそこれからの文化は、

受け取る人だけでなく、

ともにつくる人がいてこそ育っていくものだと、

私たちは思います。

日本の文化を、

これからの時代にふさわしいかたちで、

社会にひらいていく。

その歩みを、

ともに育てていけることを願っています。

亀屋日本伝統株式会社

〒330-0043

埼玉県さいたま市浦和区大東1-16-5

© 亀屋日本伝統株式会社

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